【スマホ音ゲー】「Lanota」新エキスパンション「Chapter. K 研究室Presto」の紹介

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こんにちは、KN-5です。


先日のアップデートで追加された「Lanota」
新エキスパンション「Chapter.K 研究室Presto」を一通り遊んでみました!
※Lanotaについてはコチラのページを参照

今回も、軽く感想などをまとめておきます!


■MariannE (Lanota Edit)/Yooh

●エキスパンション購入前でも遊ぶ事のできる楽曲。いきなりのレベル15である。
●ひたすら高密度のClick処理をさせられるストロングスタイルで、得手不得手がはっきり出そう。
●密度は高いがリズムや操作はそこまで複雑では無い為、個人的には15でも弱めに感じた。


■Fortuna/Powerless

●このエキスパンション2曲目の15レベルで、荘厳な雰囲気がカッコいい曲。
●MariannEとは対極で複雑なFlickが多いテクニカルな譜面。こちらも得手不得手が分かれそう。
●Flickの内外がコロコロ入れ替わり混乱しやすく、Flickが苦手なのでかなり難しく感じた。


■Science-kun/Keisuke Hattori

●Diverse SystemのRADIALに収録されていた曲(表記は「サイエンス君」)ですね。
●圧倒的な序盤難譜面で回転&リズム難&やや高密度のClick処理がかなりキツイ。
●中盤以降は14レベルとしてはかなり緩めの譜面で、総合的には14レベルでも弱めだと思う。


■Clock Atelier/ARForest

●ゆったりした曲調と難易度から、今回の癒し枠だと思う。
●演出は若干激しく初見殺しもあるが、譜面的には普通の13レベルといった印象。
●アトリエシリーズが思い浮かぶような曲でかなりのお気に入りです。


■Aishiteirunante kantanni iuyouna lovesong ga kiraidatta/KarasuyaSabou

●曲名の長さ&読み辛さレベル16(笑)の男性ボーカル曲。
※日本語表記は「愛しているなんて簡単に言うようなラブソングが嫌いだった」です。
●縦連やボーカル合わせのClickとCatch処理が主体で13中位ぐらいの難易度。
●序盤のClick&Flick&Catchの複合地帯は中々押し辛く、そこだけはやや強め。


今回のアプデは、16レベル追加など注目要素が盛り沢山で大満足の内容でした!

それでは、またいずれ!