【私流音ゲー攻略 ポップン編】Dance to Blue (Respect Style) EX

こんにちは、KN-5です。今回は音ゲーを攻略します。
※あくまでクリア目的の為、餡蜜などバンバン使っていきます。
※ボタンは左白から順番に1~9と表記しています。

さて、記念すべき第1回目は「ポップン」に突如現れた46レベル(失笑)の問題児(2017/12/19のアプデで47に昇格しました。それでも問題児ですが)「Dance to Blue (Respect Style) EX」です!

基本情報

■曲名:Dance to Blue (Respect Style)
■アーティスト:伊藤賢治 Remixed by BEMANI Sound Team
■レベル:46(2017/12/19のアプデで47に昇格しました)
■BPM:162
■総ノート数:1141

動画 ※プレイヤー≠私

主な難所

①26~27小節の二重階段
②42~43小節の24分ラッシュからの6連打
③47・55小節のよくわからない何か
④59小節の二重階段

攻略

■この曲は難所が圧倒的に難しいので、「難所以外で稼ぐ事」と「難所をいかに耐えれるか」が重要になります(発狂譜面大半に言える事ですが)


①26~27小節の二重階段

48レベルを埋めている人でも完全に取るのが非常に難しい配置です。
難しくしている要因は26小節終盤の2+4→5+7という配置。その前からの流れで左手で2・右手で4を取りたくなりますが、そうすると次の4→7が押し辛くなる為、崩しやすい要因となります。
ここは2+4を左手→5+7を右手で取る事を意識し、以降は前半と変わらず両手で取る様にすると崩されにくくなります。


②42~43小節の24分ラッシュからの6連打

24分は7+9→5→6+8→4…といった感じで、2個→1個の餡蜜で乗り切りましょう。
その後の6連打は両黄色が軸というのを頭に入れて、前半3回は右手を、後半3回は左手を広げると意識して叩きましょう(クリア目的なら6個押しを6回でも良いです)


③47・55小節のよくわからない何か

今まで無かった配置で非常に認識し辛く取り辛い配置です。右手と左手で形が違うのが非常に嫌らしい!
まともに取ろうとするなら、左手は3+4で固定し親指で5を取り、右手は8+9を固定し親指で7を取る形が安定すると思います。
ただ実はこの箇所、3~5+7~9の6個押し5回で乗り切る事が可能です。クリア目的ならこちらをおススメします。(コツは最初の5+8+9を若干遅めに8分で5回)


④59小節の二重階段

最後にして最大の難関、ここをゲージ半分ちょっとぐらい残して越せればクリアは近いです。
片手で取れる同時押しから急にくる5+8→6+9→5+8が非常に嫌らしく、その直後の2重階段がそのせいで凄く押し辛いです。
ここを抜けるコツは2重階段の最初の7+9を右手で取り、次の6+8を両手で取る方法がおすすめです。前の配置から右手は7+9→8→9→8→7+9→8→7…と取りやすくなります。


59小節を抜ければ46としては標準的な譜面ですので、片手トリルと最後の3連打に気を付けて叩きましょう。
因みにこの曲、癖が非常に付きやすいので粘着は危険ですので注意しましょう!

これで「Dance to Blue (Respect Style)」の攻略は終了です。参考にして頑張ってクリアしてみて下さい!

それでは、またいずれ!